ペリージョンソンコンサルティング、NTTコミュニケーションズ、コクヨS&T 共催
ビジネスにおいて扱うデータは、その種類、量ともに爆発的な拡大を続けています。これらをのデータをどのように蓄積し活用するか、という旧来からのテーマに、震災以降は「有事のビジネスの継続性」という新しい課題も加わっています。
本セミナーでは、データの活用と継続性を両立する「IT-BCPの構築」をテーマに3社が共催。IT-BCPの考え方から、ソリューション活用、業務プロセスの見直しまで幅広くご紹介いたします。
本セミナーでは、データの活用と継続性を両立する「IT-BCPの構築」をテーマに3社が共催。IT-BCPの考え方から、ソリューション活用、業務プロセスの見直しまで幅広くご紹介いたします。
開催概要
| タイトル |
情報爆発時代と企業の未来 ~今ならまだ間に合うIT-BCP構築の必要性~ |
|---|---|
| 主催 |
ペリージョンソンコンサルティング株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社、 コクヨS&T株式会社 |
| 日時 | 2011年9月28日(水) 15:00~17:00(受付開始14:30) |
| 会場 |
コクヨ品川ショールーム<アクセスマップ> 住 所: 東京都港区港南1-8-35 |
| 内容 |
15:00~15:10 ご挨拶
ペリージョンソンコンサルティング株式会社
15:10~15:40 情報爆発時代と企業の未来
~今ならまだ間に合うIT-BCP構築の必要性~ ◆情報爆発時代とは?
◆データ量が増えるわけ ◆今後、どのようにビッグデータと向かい合うべきか? ◆業務フローに潜む落とし穴 ◆IT-BCP構築の必要性 ペリージョンソンコンサルティング株式会社
執行役員 営業本部エグゼクティブシニアセールスマネージャー 新谷雅年 氏 15:50~16:20 クラウドで実現する、ビジネス継続とビッグデータ時代への備え
今ITでは大きな二つの潮流があり、各企業ではそれらへの備えが急務となっています。一つは、東日本大震災以降改めて必要性が叫ばれているビジネス継続に対する備え。もう一つは「ビッグデータ」と呼ばれる多種大量のデータを蓄積し活用する時代への備え。これらに対する解決はクラウドでこそ実現できると私達は考えており、講演では具体事例を含めご紹介します。
NTTコミュニケーションズ株式会社
クラウドサービス部 担当部長 中山幹公 氏 16:30~17:00 BCP対策にはシステムのクラウド化だけでは不十分?
実体験を通じて見えてきた業務遂行の課題とは 業継続の観点からクラウドサービス活用への注目が高まっています。クラウド化によるシステムの可用性確保については、非常に有効なのは間違いありません。一方で、「業務が特定の場所や人にひもづいている」状況が大きな課題となっています。
本講演におきましては、事業継続の生命線とも言える「請求書の発行業務」や「受発注業務」を例に、コクヨグループの実例も含め有効な対策についてご紹介したいと思います。 コクヨS&T株式会社
@Tovas事業開発部 部長 山崎篤 氏 17:00~ 質疑応答
|
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| こんな方におすすめです |
・多種大量のデータの蓄積・活用にお困りの方 ・情報システムの継続性の見直しを検討中の企業様 ・クラウドサービスに興味関心をお持ちの方 ・大量のメール送信・FAX送信・郵送を行っている企業様 |


平日10:00-17:00




















