@Tovas LB 機能紹介
1:送信者- 送信対象ファイルの暗号化
- 権限設定処理
2:SSLによる通信経理の暗号化 (@TOVAS基本)
3:送達確認
- 送信データが受取られた事実を発信側が確認(@TOVAS基本)
- 第三者機関による双方の送達事実証明(@TOVASオプション)
4:利用制限 (閲覧、印刷、編集、保存)
- 受信側での復号化及び許可された範囲での利用
5:送信者側管理
- 送信者側で受信者側の状況を確認

重要機密ファイルの暗号化・利用権限設定と送達管理が同時に簡単
「@Tovas LB」では重要機密ファイル(複数ファイルもok)を送信する際、情報トレーサビリティを軸とした送達管理が行えるだけではなく、鍵方式で暗号化しながら受信利用者側での閲覧・印刷・編集・保存等の利用権限を期限や回数で制限する事が可能となります。
送信後先方側にあるファイルの利用管理・監視、即時利用停止が制御可能
「@Tovas LB」では、送信後の受信者側環境にある重要機密ファイルの利用履歴管理や緊急時の即時利用停止が可能となり、今までにはない安心・安全な電子データ・ファイルの流通・交換を実現します。
















