
| それは簡単です。不安な日々をすごしている経営者。もう新聞記事を見て怯える必要はなくなります。システムが嫌いのあなた。大丈夫です、ご安心ください。 日々の仕事において、個人情報や企業のノウハウなどが含まれる機密性の高いデータをどうしても外部へ送らないといけないという皆様へ、そっとこの秘密をお伝えします。 一般にセキュリティに敏感な企業様におかれましては一度データを暗号化してメールなどで送信されておられます。一般的な暗号化ソフトが出来る機能は、相手の手元にデータが届くまで誰かに見られた |
としても、パスワードを知らない限り見られることはないということです。しかし受信者がいったん復号化した場合、そのファイルがどのように利用しているかどうか分かりません。当たり前ですよね、だって相手のPCのハードディスクに保存(コピー)されているのですから。 そう、ファイルはコピーされているのです。電子ファイルを送るということは、コピーを渡すということです。デジタルデータはコピーし放題です。つまり、受信者が不注意であなたの重要なデータを漏らして(コピーして)しまったら、いくら暗号化しても対処することが出来ません。 |
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“@Tovas LB”は、この様にファイル毎の暗号化と同時に利用権限制御(利用停止機能も含む)が可能なASPサービスです。利用権限制御機能を用いて、情報のライフサイクルに適したドキュメント管理の実現、社外の最重要機密データの管理等が実現でき、今までの紙媒体では不可能な「電子的情報社会」ならではの強みを活用できるサービスです。これで終わりではありません。
@Tovasで送信したファイルは、基本的セキュリティ(SSL128Bit+ウィルスチェック)と同時に情報トレーサビリティ(いつ・誰が・何を・どのように送信し・相手はいつ受信したか)という客観的事実が証明可能な状態で記録・管理・保管されます。つまり紙媒体では不可能な「電子的情報社会」ならではの強みを活用できます。
それは求められて誕生したのです。一般的な暗号化ソフトは、送信者がファイルを暗号化し受信者はそのファイルをパスワード等で復号化をするという機能でした。このことにより、相手の手元に届くまで第三者に見られないという保障が出来ました。しかし受信者の元にコピーされたファイルがどのように利用されているかどうかが全く分かりませんでした。“@Tovas LB”なら「丸裸」です。従来の常識をくつがえす概念、相手のPCでの利用状況まで確認できる。ぜひあなたの目でご確認ください。
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