情報に「トレーサビリティ(traceability)」つまり「元を たどることが可能」という言葉をくっつけたものです。端的に言うと、「いつ・誰が・何を・どうしたのか」ということとなります。
この部分にフォーカスをあてて、サービス提供してきた我々@Tovasだけに、この言葉にひじょうに思い入れを持ってます。
各方面の展示会やセミナで言いつづけて早2年弱、もっと定着してほしい概念です。
ゆくゆくは「情報トレーサビリティシステムなら@Tovasやね」と言われまでになりたいですね。
というわけでひじょうに思い入れの深いこの言葉、
何回か続けて語って行こうと思います。