電子帳簿保存法の対応後、「手作業が増えた」「データを活用できていない」と悩む企業は少なくありません。
最新調査でも約4社に1社が「逆に不便になった」と回答しており、システムの部分最適による現場の疲弊が浮き彫りになっています。
本セミナーでは、入り口(帳票配信)を担う「@Tovas」と出口(統合保管)を担う「DataDelivery」の連携により、現場に無理をさせず分断された業務をなめらかに繋ぐ「真のDX」の実現方法を解説します。
| タイトル | 【定点調査から紐解くアフター電帳法の実態】「とりあえず保存」から「情報の一元管理」へ ~“部分最適”から抜け出し、分断された業務を繋ぐ「真のDX」とは~ |
|---|---|
| 主催 | 主催:コクヨ株式会社 協賛:JFEシステムズ株式会社 |
| 日時 | 8月6日(木)11:00-11:50 |
| 会場 | 配信方法:Zoom ※競合会社様のお申し込みはお断りする場合がございます。 【必ずお読みください】 本セミナー参加者の個人情報(氏名、会社名、部署名、メールアドレス、電話番号など)は、主催者であるコクヨ株式会社、及びJFEシステムズ株式会社がそれぞれ個別に取得したうえで、各社の個人情報保護方針に基づき、適正に取り扱います。 【各社の個人情報保護方針】 ■コクヨ株式会社の個人情報保護方針(イノベーションセンター) https://www.kokuyo.com/stationery/app-service/ims/privacy-policy/ ■JFEシステムズ株式会社の個人情報保護方針 https://www.jfe-systems.com/sustainability/governance/privacy/privacy-p.html 参加者の個人情報は、各社(コクヨ株式会社においてはコクヨグループを含む。以下同じ)が営む事業活動のために利用され、参加者が興味を持たれる可能性がある各社が取り扱う商品やサービスなどの情報について、各社から随時参加者にご連絡を差し上げる場合がございます。 お申し込みいただくと、こうした目的でご連絡差し上げること及び各社からの最新情報のお知らせ(メールマガジン)の受信に同意したことになります。参加者はこれらの情報提供をいつでも停止できます。 |
| 内容 | ■第一部 定点調査から見るアフター電帳法の実態:「とりあえず対応」が招く非効率と、データ活用への壁 ■第二部 「とりあえず保存」からの脱却。データの集約による利活用基盤の確立 ■第三部 帳票配信・受取のデジタル化で「手作業・非効率」を排除する |
まずは説明を聞くだけという方も、具体的な導入プランの提案が欲しいという方も是非お問い合わせください。